定期演奏会

浜松市民オーケストラの定期演奏会。スタッフとしてお手伝いした。朝から、アクト中ホールの受付準備に始まり、午後からの本番は舞台上手でドア係、終了後は片づけ等。舞台袖で、久しぶりにオケの生演奏を堪能した。プログラムは、セビリアの理髪師、ペールギュント、悲愴と、おなじみの曲。チャイコ・悲愴の最終楽章のストリングス音階はいつ聞いてもスゴイ。5回目の定演で、満席でした。

年一回の演奏会当日だけのお手伝い。スタッフだから、日常活動の手伝いもしたいと思うが、なかなか時間がとれない。演奏者は、いろいろな仕事をしながら、毎週土曜日の練習を経て、今日の舞台に立った。さすがに、毎週の練習は大変らしい。みんな、音楽のまち・浜松を支えている。

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